日本農業新聞

特徴

日本農業新聞は、日本で唯一の日刊農業専門紙で、JA(農協)グループが発行する農業の専門紙です。農家を主体に幅広い層に読まれています。
1928年創刊、2028年3月に創刊100周年を迎えます。農業・地方マーケットに効率的にアプローチできるメディアです。
農業専門紙で最大部数。「総合面」「営農面」「JAのページ」「くらし面」「流通経済面・市況面」「食農面」「地方面」など。

発行元 株式会社 日本農業新聞
発行形態 日刊
判型 ブランケット判(基本12ページ)
創刊 1928年3月
発行部数 25万9,332部 ※2024年10月部数(紙+電子)
配布方法 戸別配達
購読料 3,100円/月(紙)・2,403円/月(電子)

主な読者層

読者の約6割が農家(読者モニター調査2024: 農家60.4%・JA役職員18.4%)で、60〜70代が中心。市場関係者・スーパーのバイヤー、行政の農業担当部署など幅広い層にも読まれています。
JAグループがバックボーンなのでJA役員をはじめ部課長はほぼ全員購読。

日本農業新聞の読者構成(農家・JA役職員・その他)

一部料金例

広告スペース 料金 サイズ
全5段 1,075,000円 左右378mm×天地168mm
全3段 645,000円 左右378mm×天地100mm
5段1/2 537,500円 左右188mm×天地168mm
3段1/2 322,500円 左右188mm×天地100mm
題字横 110,000円 左右74mm×天地32mm
突き出し(1面) 131,000円 左右51mm×天地65mm
全15段 3,225,000円 左右378mm×天地511mm

※モノクロ・税別の営業もの料金。カラー・臨時ものは別途。ブロック版(全5段 400,000円/1ブロック)・県版(全5段 209,100円/1県)の設定あり。出典: 日本農業新聞メディアデータ(部数は2024年10月)。

情報更新:2026年9月
掲載内容は各媒体の公開資料・媒体資料をもとに編集しています。部数・PV・料金等は変動します。最新・正確な値は各媒体またはお問い合わせください。

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